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通販商品:007 リビング・デイライツ 特別編 [DVD] 定価:¥ 4,179 通販価格:¥ 893 発売日: 販売元:20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント 通販種別:DVD クリエーター: EAN:4988142065223 ISBN: |
007 リビング・デイライツ 特別編 [DVD] 「ティモシー・ダルトン」の007一作目。某国王妃に「最も原作に近いイメージ」と言わしめたティモシー・ボンド。そのワイルドかつ華麗な姿を是非、見てもらいたい。ちなみに同名の主題歌を素晴らしい。
007 リビング・デイライツ 特別編 [DVD]
ティモシーダルトンにはもう1本でいいからやってもらいたかった。
ショーンコネリーともロジャームーアともピアースブロスナンとも違う、気品と真面目さにあふれたボンド像。アクションしても一糸乱れぬヒーローではなく、怒り、涙し、ぼろぼろになる「人間」ボンドが、もう少し見たかったな。
かといって007としての楽しさ、盛りだくさんさは全く損なわず、
アクション映画として大いに楽しめます。おすすめ。
007 リビング・デイライツ 特別編 [DVD] 前作で58歳のロジャー・ムーアが引退して、40歳のティモシーに交代するといきなりアクションが華麗なものに!顔のアップと台詞をしゃべるシーン以外はほとんどソックリさんを使っていたムーア氏と違い、ティモシーは自分でボートの幌からデッキに飛び降りたり建物の屋上を走り回ったり、余裕の体力だ。「私を愛したスパイ」のロータス・エスプリ以来久々に登場した秘密兵器満載のアストンマーチンV8に拍手!クライマックスで繰り広げられるC130輸送機を使った大アクションはシリーズ屈指の出来栄えである。同じジョン・グレン監督でもムーアの時と全然違うじゃないか、と言いたくなる傑作だ。
007 リビング・デイライツ 特別編 [DVD] とにかくティモシー・ダルトンがかっこいいです。ダルトンのボンドを見てしまうと、ロジャー・ムーアやブロズナンは少し柔な感じがします。現実にボンドが存在するなら、おそらくダルトンが最も実像に近いと思います。ストーリー展開もテンポ良く、アクション大作としても楽しめます。
007 リビング・デイライツ 特別編 [DVD] 007シリーズ25周年記念作品15作目のボンド役は選考が2転3転しティモシーダルトンに。初めて劇場で観た時には今までのシリーズのイメージを一新する内容に驚かされたものだ。それもダルトンは私にとっては未知の存在であった。前々から出演依頼があったアクターだけあって、とってもfantasticな演技であった。
舞台も歴史観のあるオーストリア・イギリスに加え、リゾートとしては最高のモロッコ。どのシーンも大変美しい光景で自分が観光しているような気分に浸れる。何回見ても飽きが来ないのである。対照的に軍隊が現れるシーンではリアルでダイナミックな描写だ。特別版には長時間に及ぶメイキングの解説も含まれており大変お買い得だ。
ダルトンは次作で降板になってしまったのが大変惜しい。!っと続けて欲しかった。彼のセリフで一番気に入ってるのが、コスコフがジェット機でイギリスに飛び立つシーンである。
Whoever she was,I must've scared "the living daylights" out of her. (あの女は死ぬほど驚いたはずだよ・・・字幕の訳がしっくりこないが・・・)唯一映画タイトルが出てくるシーンである。ダルトンにしてフィットしているセリフではないだろうか?
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